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松任谷由実が『RAILWAYS』で6年ぶりに映画主題歌担当

『ALWAYS 三丁目の夕日』を大ヒットさせた制作プロダクションROBOTの最新作『RAILWAYS 49歳で電車の運転士になった男の物語』(5月29日公開)の主題歌を、松任谷由実が書き下ろしていたことがわかりました。

主題歌のタイトルは「ダンスのように抱き寄せたい」。松任谷由実が映画主題歌を手がけるのは、『天国の本屋~恋花』の「永遠が見える日」以来約6年ぶりだそう。小さい頃からの夢だった電車の運転士を目指すエリートサラリーマンの夢を、ユーミンの歌声が優しく包みます。

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